三重県で、美味しい、飲食店を紹介します。

三重県で、美味しい、飲食店を紹介します。
鈴鹿市にある、Vingt Cinq(ヴァンサンク)というお店は、落ち着いた雰囲気のレストランです。
Aコース(1250円)は、メイン料理、ミニサラダ、パン食べ放題、または、ライス、ソフトドリンクの内容で、
エビのチーズパン粉焼きは、選べるメイン料理の一品で、パルメザンチーズにパセリ、自家製パン粉を合わせたスペシャル
チーズパン粉をたっぷり海老につけて、オーブンで焼き上げた一品だそうで、エビの風味と、パン粉の香ばしさがうまくマッチした美味しい一品でした。
営業時間は、11時から14時30分LO、17時から20時30分LOで、月曜日の夜がお休みのお店です。
鈴鹿市にある、LANTERNA(ランテルナ)というお店は、洋食の美味しいお店です。
若鶏のふわっふわチーズ唐揚げ(フリット)730円は
泡立てた卵生地の中に、イタリア産のグラナパダーナチーズがたっぷ入れ、チーズを入れることで、サクサク感と、ふわっとした感じの両方を
出しているそうで、柔らかな若鶏を衣で、包みフリットした一品だそうで、チーズの風味豊かな香りが漂うおいしい一品でした。
11時から15時30分(15時LO)、17時から22時30分(21時30LO)で、水曜日がお休みのお店です。

今では大切な存在となったエアコンが部屋を冷やす仕組

こんなに暑い日が続き我が家のエアコンは付けっ放しとなっていますが、エアコンはどうやって部屋を冷やすのでしょうか。
エアコンは室内機と室外機の2つがセットで働いています。この2つはパイプでつながれていて、部屋の中の熱を外に追い出すことで涼しくしています。2つをつなぐパイプをかけめぐっている冷媒という物質。この冷媒に、部屋の空気の熱だけを乗せて部屋の外に運び出しています。そして冷媒に熱を運ばせるはたらきをしているのが、熱交換器という部品です。
つまりこうです、冷媒が熱が「多いところから少ないところに移動する」性質を利用して、室内機の熱交換器で部屋の中の熱を受け取り、冷媒を伝い室外機の熱交換器で熱を手放す。 これを繰り返しエアコンは部屋の空気を冷やしているのです。
電源を付けるとすぐ部屋を冷やしてくれるエアコンにはインバータ機能が付いていて、室温が暑ければ暑いほど電力がたくさん使われる仕組になっています。そのためすぐ温度が下がるのですね。http://www.sandcastle-i.co/

雑誌「小説 野性時代」2017年5月号を読んで

星野源さんの表紙につられて、これまで手に取ったことの無かった文芸誌を勢いで買ってしまいました。
星野さんの大ファンなので発表される作品はチェックしているのですが、なにせすさまじい人気ぶりなので雑誌まで追いかけるときりがないんですよね。とはいえ、せっかく手に入れたのでさっそく読んでみました。
冒頭のグラビア写真は、クールで男らしくてすごくかっこよかったです。トレードマークの笑顔は見られなかったので少し残念でしたが、雑誌の雰囲気に合わせたんでしょうかね。「いのちの車窓から」はすでに読みましたが、それでも興味深いインタビュー記事でした。誠実な人柄や、仕事に真摯に向き合う姿が垣間見られます。多忙を極めておられるようなので、もう少しペースダウンしつつも新たな面白い作品が見られることを期待しています。
また医療小説特集の回だったので、知念実希人さんや海堂尊さんの読切を久々にゆっくり堪能しようと思います。いつもは文庫で読むので、たまには文芸誌というのもいいなぁと感じました。